新サービス「レガシィ不動産」は、親から相続するマンション、一戸建て、店舗などの不動産を、「空き家」になることを防ぐため、暫定的に賃貸物件として活用する「借りたい」と「貸したい」をつなげるプラットフォームです。
2026年3月31日より、「renolty(リノルティ)」を新サービス「レガシー不動産」に移行し、「貸したい人」と「借りたい人」のエントリーの受付を開始します。
「レガシー不動産」サービス概要
親から相続するマンション、一戸建て、店舗などの不動産を、「空き家」になることを防ぐため、暫定的に賃貸物件として活用する「借りたい」と「貸したい」をつなげるプラットフォームです。
レガシィ不動産の、これまでになかった新たな仕組みにより、所有者には「利用者の支払いで、不動産を改修する」新たな手法により活用を促進し、利用者には「所有者の負担で、好みにリノベできる」新たな価値により利用を促進し、所有者、利用者、地域社会の三者に新しい価値を提供することを願っています。

「レガシー不動産」のポイント
- 家財の処分費や改修費を賃借人が立て替えることにより、相続による多大な出費を抑えることができる
- 賃借人が立て替えた改修費等は、その後の家賃と相殺することにより、入居後の出費を抑えることができる
- 賃貸終了後は、相続不動産は改修済みの状態で相続人の元に戻る
- 賃借人は自分の好みに合った内装に改修した不動産を利用することが出来る
レガシー不動産
https://legacyfudosan.jp/
